家電集 まとめサイト

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/18(土) 15:36:54.21 _USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000105-zdn_m-sci

     MMD研究所は、3月16日に「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」の結果を発表した。
    対象は15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザー:335人、格安SIMユーザー:321人、フィーチャーフォンユーザー:315人)を所有する男女971人。

    【支払ってもよいと思う端末代金】

     現在支払っているスマートフォンの平均月額料金は、大手3キャリアのユーザーは平均7876円、格安SIMユーザーは平均2957円、フィーチャーフォンユーザーは3071円となり、大手キャリアユーザーの半数が「7000円以上」と回答。
    格安SIMユーザーは「1000円以上2000円未満」が33.6%、フィーチャーフォンユーザーも「1000円以上2000円未満」が35.2%で最も多くなった。

     月額料金について聞いたところ、大手キャリアユーザーは「とても高いと思う」と「どちらかといえば高いと思う」を合わせて86.5%が「高い」と答え、格安SIMユーザーには「妥当だと思う」が31.7%で最多となった。また、大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーで最も多かった回答は「どちらかといえば高いと思う」で33.7%、次いで「妥当だと思う」が33.0%だった。

     適正だと思う月額料金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの平均額は4117円で、現在支払っている月額料金より3759円安い。格安SIMユーザーの思う平均額は2176円で開きは781円、大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーの平均額は1952円で1098円の開きとなった。


     現在利用している端末代金については、大手キャリアスマートフォンユーザーの平均額は5万9312円で、端末の代金で最も多かった回答は「7万円以上9万円未満」。格安SIMユーザーの端末平均額は3万5614円、最も多かった回答は「1万円以上3万円未満」となり、大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーの端末平均額は2万1545円、最も多かった回答は「1万円以上3万円未満」。
    それぞれ「月々の分割で支払っているため、端末料金は分からない」「分からない」と答えるユーザーも目立つ。

     端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの59.2%が「とても高いと思う」、23.3%「どちらかといえば高いと思う」と回答し、格安SIMユーザーは「どちらかといえば高いと思う」が36.2%、大手キャリアのフィーチャーフォンでは「妥当だと思う」が31.3%で最多となっている。

     端末に支払ってもいいと思う金額の最多回答は、大手キャリアのスマートフォンユーザーが「1万円以上3万円未満」、次いで「3万円以上5万円未満」で、平均金額は2万4984円。格安SIMユーザーも「1万円以上3万円未満」が最も多く、平均金額は2万3580円。大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーは「1円以上1万円未満」が最も多く、平均金額は1万3339円となった。

     格安SIMへの乗り換えについて聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーは「検討している」が8.7%、「やや検討している」が15.8%と合わせて24.5%。大手キャリアのスマートフォンユーザーは「検討している」が10.5%、「やや検討している」が16.2%と合わせて26.7%となっている。

     なお、料金は「分からない」を除く人数の平均を指し、金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。

    8: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 15:58:03.97
    >>1
    格安SIMの話題はもういいわ
    似たような内容のスレをいくつも立てるなよ

    90: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 17:29:07.90
    >>1
    >格安SIMユーザーは平均2957円
    はあ?

    嘘はいかんよ嘘は

    103: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 17:47:06.73
    >>1
    自宅は月100円でWIFI
    格安sim月3GB 1400円で十分

    111: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 17:51:15.81
    >>103
    WIFI はNTT のフレッツ隼の追加
    月100円で使っている



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/18(土) 13:21:40.81 _USER
    http://getnavi.jp/watches/117254/

    2017年3月14日、タグ・ホイヤーは、第2弾となるスマートウオッチを発表しました。ブランドが得意とする技術を製品名に加えた新作「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45」は、その名の通り外装の幅広い組み合わせを実現しています。
    価格は、18万9000円から。3月15日から全世界一斉発売中です。


    タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45は、防水性が50m防水に引き上げられたほか、GPSアンテナとNFCセンサーを新たに搭載。
    画面は高解像度なAMOLED(有機ELの一種)となりました。
    この辺りの進化は、最新スマートウオッチの時流に乗った形。タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45の本当の実力はここからです。
    外装は、モジュール(=交換可能なパーツで構成されたユニット)式を採用。ケース(時計モジュール)は、サテンまたはポリッシュ仕上げのグレード5のチタン製、18K 5N ピンクゴールドプレート、ブラックセラミックといった素材から、ダイヤモンドセッティングの有無まで選択可能。
    ストラップもラバー、天然皮革、レザー、チタン、セラミックなど、18種類の中から選べます。

    もちろん画面のカスタマイズも自由自在です。Android Wearでできることに加え、タグ・ホイヤーが独自に開発した新しいアプリ Companionでも30種類の時計の文字盤を用意。ホワイト、ブラック、ライトグレー、ネイビーブルーなどの色を変更できるほか、ヒストリカルピースにインスピレーションを得たものも含まれており、名門の歴史をいつでも楽しめます。


    さらに、スイス製の機械式ムーブメント モジュールを追加購入すれば、スマートウオッチから機械式時計への変更も可能。3針のキャリバー 5搭載モジュールや、昨年話題となったトゥールビヨンとして使うこともできるのです。
    ちなみに、トゥールビヨンモジュールはセット販売の価格も発表されており、コネクテッド ウオッチ(チタンケース&ブラウンレザーストラップ)に加え、ホイヤー 02T トゥールビヨン機械式モジュール、および追加のブラックラバーストラップと、3段の引き出し付き展示ボックスに、時計と充電器を置くための卓上ディスプレイスタンドまで付属して、価格は、198万1800円とのこと。
    タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45は、インテルAtom?プロセッサZ34XXシリーズで駆動し、最新OSとなるAndroid Wear 2.0で動作。
    前作同様マイクを内蔵しているので、OK Googleも使えます。

    ストレージは4GBで、Wi-Fiに接続していればスマートフォンなしでもクラウドと繋げられ、iOSでも時計にアプリを直接ダウンロードすることができます。
    マザーボードはスイス製で、最終組み立てとテストはスイスのラ・ショー・ド・フォンにあるタグ・ホイヤーの自社ワークショップで実施。
    時計に銘打たれた「スイスメイド」と2年保証が、製品に対する自信を表しています。
    時計界の中でもアバンギャルドな製品を作り出すことにおいては、これまでもタグ・ホイヤーの右に出るブランドはありませんでした。
    シリコンバレーと最も密接に関わるスイスの高級時計ブランドが自社150年の歴史をかけて挑む、高級スマートウオッチの市場開拓。
    技術的に横並びで停滞ムードの漂うスマートウオッチ市場も、タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45の登場によって再び活性化しそうです。


    https://www.tagheuer.com/sites/default/files/2017-03/TAG%20Heuer%20Connected%20Modular%20Studio.png
    https://www.tagheuer.com/sites/default/files/2017-03/keeps-you-on-track.png
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/A.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-2.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/B.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-10.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/B.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-6.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/B.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-7.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/B.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-6.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/B.-TAG-HEUER-CONNECTED-MODULAR-45-10.jpg
    http://watchnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/03/7dd4c3f74f006b34bb1d70d7adebd54e-e1489551356482.jpg

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 13:33:57.48
    こんな安っぽいの
    いらん!

    3: 名刺は切らしておりまして 2017/03/18(土) 13:47:51.28
    タグホイヤー



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 21:24:09.66 _USER
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050195.html

    米国特許商標庁のサイトによると、SONYが3月2日付けで「NFC(近距離無線通信)におけるデータと電力の送受信法」という特許を出願していることが明らかになった(原題は「Configuration of Data and Power Transfer in Near Field Communications 」)。

     出願特許にはモバイル同士で電力をやり取りしている図が含まれており、将来的には「友人のスマートフォンから無線で電力を借りる」ということが可能になるかもしれない。

     2日(米国)に公開された特許は、「データ用と電力用の2種のアンテナを持った電気製品において、相互に通信しながら供給する電力を制御する」というもの。双方向に通信することで、電波強度や指向性を細やかに制御した送受電が可能な点が特徴的だ。

     出願特許は、同機能を持つ機器を複数利用することでantenna arrayと呼ばれるデバイス同士のグループ形成機能についても言及。
    グループ内の機器は双方向に通信可能なため、1台が離脱したとしても機能が保たれる。
     また、この双方向通信により、ユーザーはGUIを通じて電力の送受信をコントロールできるため、電力を盗まれる心配も無くなる。

     さらに、グループ内でスマートに電力を分配するシステムについて触れられている。コンセントとの接続や、内蔵バッテリなど、接続されているパワーソースの種類に応じてどのデバイスから優先的に電力を受信するかを自動で決定できる機能などが考えられている。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 18:11:03.21 _USER
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1049915.html

    フライトシミュレータといったメジャーなものから農業シミュレータといったニッチなものまで、世の中には数々のシミュレータソフトが存在するが、ルーマニアのプログラマーClaudiu氏は、PC自作を体験できる「PC Building Simulator」を開発している。

     3月13日(現地時間)にプレアルファ版のPC Building Simulatorを公開しており、無償でダウンロード可能。
    編集部ではWindows 10で動作することを確認した。

     内容としては、メニューからパーツを選び、各種パーツをマウスで操作してPCケース内の適切な場所に組み込んでいくという具合になっている。なお、パーツは実名の製品が使われているが、メーカーの許可を取っているかは不明。

     現在のところまだプレアルファ版ということで、きちんと機能していない点や、マザーボードがASUSのP8P67しか選べなかったりと、いろいろと不足しているが今後改善を試みていくという。
     同氏は人々に自作PCの楽しさを知ってもらうためにこのシミュレータを作製し、ゲームとして楽しめるようなものを作っていきたいとしている。
    また、シミュレータで遊ぶというだけでなくお金を使わずにパーツ構成のプランを立てたり、自作の練習にもなればと語っている。

    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1049/915/03_s.png
    https://www.youtube.com/watch?v=kXXct40-tA0



    https://mcintyre.itch.io/pc-building-simulator



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 12:01:56.04 _USER
    http://jp.ign.com/ps3/12205/news/ps3

    PlayStationの公式ウェブサイトにて、PS3のページに「近日出荷完了予定」と書かれている。


    ゲーム機の第7世代を代表するPS3が2006年11月に発売してから約10年半、未だに現役として使っているユーザーも少なくないはずだ。「ペルソナ5」、「ドラゴンクエストビルダーズ」、「Life Is Strange」など、2016年はまだまだ注目タイトルもたくさん発売されていた。スロースターターであったことは否めないが、10年以上も人気を獲得し続ける据え置きゲーム機は珍しい。

    具体的にいつ出荷完了するかはまだ未定だが、ゲームショップVITA久留米店は「今月をもってPS3の出荷が完了」とツイートしている。このニュースをきっかけにIGN JAPANでPS3の名作を振り返る記事を掲載する予定なので、楽しみにしてほしい。



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