家電集 まとめサイト

家電関係の2chまとめサイトです。ニュースや面白いと思ったものも掲載しています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ここん ★ 2017/03/14(火) 12:56:34.38 _USER9
    JVCケンウッドは14日、従来から展開している製品ブランドのJVC、ケンウッドに加え、ビクターブランドを復活させると発表した。
    「音と映像の世界において、独創的な製品に限定し、ビクターブランドを再定義する」という。

    今後「誇りと探究心を復活させ、新たな時代を作る」をスローガンに製品を投入していく。なお、ビクターブランドは当面は日本市場向けのブランドとして展開する。

    日本ビクターとケンウッドは2008年に経営統合し、JVCケンウッドとなったが、統合前の時代を「JK1.0」、そして統合から昨年の6月までの時期を、経営再建や新たな飛躍のための施策を行なう充電期間の「JK2.0」と定義。そして新経営体制となる昨年6月から今後を「JK3.0」とし、「企業文化を含めて、これまでの全てを根こそぎ変える。顧客価値創造を実現すべく進化を図る、拡大成長の期間に入った」(JVCケンウッド 辻孝夫社長兼CEO)という。

    以下省略 全文はリンク先をご覧ください。
    Yahoo(Impress Watch3/14(火) 11:42配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000020-impress-ind

    2: 名無しさん@1周年 2017/03/14(火) 12:57:22.60
    VHSだせやぁ

    11: 名無しさん@1周年 2017/03/14(火) 13:01:19.25
    オーディオはグループ化が進んでんだよな

    JVCケンウッドビクター
    オンキヨー&パイオニア
    DENONマランツ

    71: 名無しさん@1周年 2017/03/14(火) 13:31:30.25
    >>11
    オンキヨー&パイオニア一択だな



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【【朗報】ビクターブランド復活を発表 JVCケンウッド】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14(火) 10:53:08.20 _USER
    http://www.gizmodo.jp/2017/03/iphone-8-repair.html

    落としたら即Apple行きか…?
    まだ正式発売は先の話でしょうけど、次期iPhoneとされる「iPhone 8」をめぐる噂が、いろいろ飛び交っています。
    なかでもホームボタンをなくし、前面はフルスクリーンのガラス仕様になるとのリークが注目を集めていますが、もし本当にホームボタンレスのiPhoneが誕生すれば、簡単には修理できなくなるとの懸念が高まってもいるようですよ!

    その原因は、Touch IDの指紋認証センサーが、ホームボタンではなく、ディスプレイそのものに組み込まれるであろう仕様変更にあります。いまでもTouch ID部の修理は非常に複雑で、指紋データが本体のチップ内部の「Secure Enclave」アーキテクチャに保存され、両者は共通鍵でペアリングされているため、ホームボタンを別のパーツに付け替えるだけで、Touch IDでのロック解除はできなくなります。よくある画面が割れるといった故障時には、ディスプレイこそ新しくするものの、Touch IDセンサーのあるホームボタンは、必ず以前と同じものを継続使用することで、Touch IDとSecure Enclaveのペアリングが解除されないように細心の注意が払われているんだとか。

    しかしながら、もしTouch IDが、ホームボタンレスになってディスプレイに組み込まれてしまったとしましょう。
    画面が割れて、ディスプレイを別のものに勝手に入れ替えるだけで、もう以前のTouch IDとのペアリングが効かなくなってしまい、昔のiPhoneのようにパスコードを入力する認証方式しか使えなくなってしまう恐れがあるみたいですよ。
    Appleが正式にリペアを実施する場合は別として、という話にはなるんでしょうけど…。

    スマートフォンを購入した後、相当数のユーザーが画面を壊してしまっている。ディスプレイの交換は、ごく一般的な修理作業であり、この修理で稼いでいる業者も少なくない。米国内には1万5000もの(iPhoneの)リペアショップが存在している。しかしながら、ディスプレイの交換修理にも暗号化認証の要素が関係してくるようになれば、サードパーティーによる修理は不可能となってしまうだろう。
    数々のガジェットの分解レポートで有名なiFixitのKyle Wiens CEOは、こんなふうに語っています。Appleに持ち込めば、いまでもTouch IDとSecure Enclaveのペアリング再認証は、特殊なキャリブレーションを実施するマシンで独占的に可能になっているそうですね。
    これまでのiPhoneであれば、たとえディスプレイが割れても、Touch IDの内蔵されたホームボタンを再利用するだけで、なんとかAppleへ持ち込まずとも修理できていました。しかしTouch IDとディスプレイが統合されてしまえば、もはやAppleに持ち込まない限りはディスプレイの修理すらサードパーティーではできなくなってしまうのでしょうか…。

    なお、米国内では、いわゆる修理する権利を求める「Right to Repair」法案の成立を望む運動が活発化してもいますよ。ある製品を購入したならば、その所有者として、自由に購入元以外でも修理できる権利を消費者は有しているはずであり、それゆえにメーカーは、修理に必要となる技術やパーツ、認証システムなどをオープンにしなければならないと求める法案です。
    こうした権利をAppleが無視し、画面割れといった簡単な修理さえ、自社に持ち込んでしか進められないようにすることは、ユーザーの自由を不当に制限することになると批判されていますね。また、このようにAppleが独占的に儲けようとするなら、いずれは失望したユーザーが離れていくだろうと警告する向きもあるようです。

    ホームボタンレスなスマートフォンは、ある意味でトレンドになろうともしているので、iPhone 8で実現してほしいと思っている人は多いかもしれません。でも、ディスプレイにTouch IDまで統合される仕様は、かえって修理しづらい不自由さも伴うのでしょうか? いまからとても気がかりです。

    関連
    【IT】アップル、自分で「修理する権利」に反対を表明 [無断転載禁止] 
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489202237/

    3: 名刺は切らしておりまして 2017/03/14(火) 11:04:10.93
    独禁法的にいけるの?これ

    4: 名刺は切らしておりまして 2017/03/14(火) 11:05:26.85
    個人でガラス割れを直せるスマホってあるの?

    7: 名刺は切らしておりまして 2017/03/14(火) 11:08:16.85
    ホームボタンは背面につければいいだろ



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【【悲報】iPhone 8は「画面割れ」もApple Storeでしか修理できない仕様に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 21:17:35.95 _USER
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kokuboshigenobu/20170313-00068639/


    インターネットに接続して利用されている全世界の機器のうち、米グーグルのOS「Android」を搭載する機器の数が増え続けており、まもなくWindows搭載機器の数を追い抜く見通しとなっている。

    こうした調査結果を、ウェブのデータ通信解析を行っているアイルランドのスタットカウンター(StatCounter)が公表した。

    Windowsを上回るのは時間の問題
    世界でインターネットにアクセスしている機器の中で、OSにAndroidを搭載する機器が占める比率は、今年2月時点で37.4%となり、Windowsの比率である38.6%に僅差にまで迫ったという。

    これは、パソコン(デスクトップ、ノート)やモバイル機器(スマートフォンなど)、タブレット端末のデータ通信量調査で分かったもので、スタットカウンターは2012年からの各OSの推移をまとめている。
    それによると、Windows機のネットアクセス比率は、5年前の2012年1月時点で82%と、高い水準だった。
    一方、この時点におけるAndroid搭載機の比率はわずか2.2%だった。
    ところが、Windowsはその後一貫して右肩下がりで推移。これに対し、Androidは右肩上がりで伸び続け、両者の差は1.2ポイントにまで縮まった。
    スタットカウンターの分析によると、こうした変化は、スマートフォンの普及や、従来型パソコンの販売低迷、世界市場におけるアジア地域の影響力の大きさによってもたらされたという。
    パソコンに限定して見ると、Windowsからのインターネットアクセスは84.1%と依然高い水準。しかし、今後も上述した傾向が続くことが予測されるため、AndroidがWindowsを上回るのは時間の問題と見られている。
    これについて、スタットカウンターのエーダン・カラン最高経営責任者(CEO)は、「AndroidがWindowsに匹敵するまでに伸びるとは、5年前には考えられなかった。Windowsはパソコン市場の戦いで勝利したが、戦場はすでに別の所に移った」と指摘している。

    アジアではAndroidが50%超
    2017年2月時点のアクセス比率を地域別に見ると、北米ではWindowsが40.7%でトップとなり、このあと米アップルのiOSが24.9%で、Androidが20.3%で続いた。
    欧州でも同様にWindowsが51.8%でトップとなり、Android(23.5%)の2倍以上で推移した。
    一方でアジアは、Androidが51.8%と、Windowsの29.8%を大きく上回っている。
    人々が普段、主に使う機器はパソコンからスマートフォンに移行しており、Android搭載機器がよく売れるアジア市場ではその傾向が顕著。
    そして、最大のスマートフォン市場である中国が、世界に大きな影響を及ぼしている、ということのようだ。

    「アップルに同情は要らない」
    なお、この話題について報じている米シーネットの記事は、「アップルはスマートフォンとパソコンの市場で依然シェアが小さいが、同社はスマートフォン業界全体が稼ぐ利益のほぼすべてを得ており、同情する必要はないだろう」と伝えている。
    これは、昨年11月に米国の市場調査会社、ストラテジー・アナリティクスが公表したリポートのことを言っている。
    ストラテジー・アナリティクスによると、iPhoneの昨年9月末までの3カ月における営業利益は約85億ドルだった。
    これに対し、スマートフォン業界全体の同期間の営業利益は約94億ドル。
    つまり、アップルがiPhoneを販売したことで得た営業利益は、同じ期間の業界全体の営業利益の約91%を占めた。
    アップルに次いで営業利益が多かったのは、ファーウェイ(華為技術)、ビーボ(維沃移動通信、vivo Mobile Communication)、オウポ(広東欧珀移動通信、OPPO Mobile Telecommunications)の順で、これらはいずれも中国のスマートフォンメーカー。

    しかし、3社の昨年7~9月における営業利益はいずれも約2億ドル。利益シェアはそれぞれ2.4%、2.2%、2.2%にとどまっている。



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【Androidの利用台数、ついにWindowsを抜く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 12:46:04.71 _USER
    http://buzzap.jp/news/20170312-12tb-16tb-18tb-hdd/

    現在国内で販売されている最大容量となる10TBモデルを大きく上回る、18TBのハードディスクがそう遠くないうちに発売されることが明らかになりました。
    フラッシュメモリ高騰で大容量・低価格化がやや足踏みしている感があるSSDを尻目に、HDDはさらなる大容量化を進めるようです。詳細は以下から。

    HDDメーカー・Seagateのグローバルセールスおよび販売戦略などを担当するシニアバイスプレジデント・B.S.Teh氏が台湾メディア「DIGITIMES」に明かしたところによると、同社は現在、「シングル磁気記録方式 (SMR) 」「二次元磁気記録方式(TDMR)」「熱アシスト磁気記録方式(HAMR)」の3つを中心にHDDの大容量化技術の開発を進めているそうです。
    各技術の特徴をざっくり説明するとこんな感じ。
    いずれも現在主流の「垂直磁気記録方式(PMR)」よりも高密度に記録するためのアプローチです。

    ・シングル磁気記録方式 (SMR)
    ディスク1枚の1インチあたりのトラック数を最大化させることで容量を25%以上拡大する記録方式

    ・二次元磁気記録方式(TDMR)
    二次元信号処理方式を組み合わせた記録方式

    ・熱アシスト磁気記録方式(HAMR)
    磁気と熱を使い、安定してデータを書き込めるようにする記録方式

    大容量HDDに対する需要は高まりを見せており、市場関係者は2018年中にも18TBモデルのHDDが発売されると見込んでいるとのこと。
    Seagateは現在、シングル磁気記録方式を採用した12TBモデルの開発を進めており、2017年第4四半期または2018年には製品化される見通しで、熱アシスト磁気記録方式を採用した16TBモデルについても、早ければ2018年に登場する予定。
    すでに業界大手のWestern Digitalも製品化にこぎつけたシングル磁気記録方式が成熟すれば、現行の垂直磁気記録方式を採用したHDDからの置き換えが進むとされています。

    8: 名刺は切らしておりまして 2017/03/13(月) 12:54:26.02
    >>1
    やっと来たか!



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【12TB・16TB・18TBのHDDが続々発売へ、次世代技術で大容量化加速】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 11:49:43.25 _USER
    http://ascii.jp/elem/000/001/449/1449798/

     中国のMeitu(美図、メイトゥ)は2月21日、フロント側に2400万画素相当のカメラを搭載した「最強のセルフィースマホ」とも呼べる最新モデル「T8」の発表会を北京で開催しました。

     いまや各社のスマートフォンがカメラ性能を強化する中、Meituは一貫してセルフィー機能に特化してきました。
    今回発表となったT8はフロントカメラにAI機能を搭載し、より自然に自分の顔を美しく撮影できるようになりました。
    さらに、本体カラーは4色展開。女性だけではなく、男性でも持ちたくなるような美しい金属ボディー仕上げとなっています。

     Meituのスマートフォンは、これまでに2つのラインアップが展開されていました。Mシリーズは、フロントカメラ2100万画素のベーシックモデル。一方、Vシリーズは背面素材に革を使うなどして高級感を高め、モノとしての完成度も高めたフラグシップモデル。もちろん、こちらもフロントカメラの画質は2100万画素となります。

     そして、今回新たに発表されたTシリーズは、最新のテクノロジーを搭載したモデルとなります。
    シリーズ名は「Technology」の頭文字のTを取ってつけられたのでしょう。

    自撮りをしない人にとってはフロントカメラの画質の高さは興味ないものかもしれません。
    しかし、Meituのスマートフォンには美顔機能がビルトインされており、しかも血色を良くしたり髪の毛を1本1本つぶさず描写するなど、本来の顔のもつ表情を美しく表現してくれるのです。

     Meituの美顔機能はひと昔前のプリクラのように、眼を大きくしたりして本人かどうかわからないような顔にするもの、と思ったら大間違いです。
    美顔機能を好むユーザーは、一般的に女性と思うでしょう。しかし、自分の証明写真を撮るときや、仲間との集合写真を写すとき、男性だって自分の顔はくすみなどのない、スッキリした表情で写りたいもの。
    MeituのT8はそう思う男性ユーザーでも選びたくなるような、Dazzling BlueとDiamond Grayが用意されています。
     また、Magical Orangeはあのエルメスのオレンジ色を彷彿させる美しさで、女性だけではなく男性にも似合いそう。
    そして、美しさとかわいらしさをかねそなえたRose Pinkも用意されます。それに加えて限定カラーモデルが1つの、合計5色が展開されます。

    セルフィー機能を抜きにしても、T8の六角形のデザインやアルミ製のボディーはスタイリッシュで他社製品には見られないものです。スペックはミドルハイクラス。
     CPUはMediaTek製のHelio X20(10コア、2.3GHz)、メモリー4GB、ストレージ128GB、外部メモリースロット無し、5.2型フルHD解像度(1080×1920ドット)ディスプレー。
     リアカメラは2100万画素(ソニー製IMX338)、フロントカメラは従来品の2100万画素から、1200万画素デュアルピクセル(ソニーIMX362)に強化され、2400万画素相当の画質となりました。スペック全体の中で、やはりカメラ画質が飛びぬけて高いですね。

    ちなみに、Meituのスマートフォンのセルフィーの美しさには、日本の技術がひと役買っています。
    それはソシオネクストが提供するカメラ用のDSP、Milbeaut(ミルビュー)を採用しているのです。
     Meituが採用しているMilbeautはデジタルカメラに採用されている高性能なもので、スマートフォンとしてはかなりぜいたくなものを搭載しています。
    すでにM6など、これまでのモデルでもMeituのセルフィー機能は高い評価を受けていますが、T8では年齢判定や室内・屋外の暗さを判断するなどのAI機能を追加。
     また、静止画だけではなくストリーミング放送など映像配信時にも最適な美顔効果をかけることができます。

     さらには、T8ではリアカメラの画質にも注目を集めて欲しいと言います。発表会ではT8を使ったショートムービーが紹介され、フロントだけではなく、リアカメラも十分高性能なことをアピールしていました。
    T8の価格は3299元(約5万4100円)。限定カラーは3499元(約5万7400円)。中国ではMeituや大手ECサイトで販売が始まっています。
     なお、T8の発表に合わせてMeituはグローバル展開も行う予定で、今後海外でもMeituのスマートフォンが発売される見込みとのこと。

    http://ascii.jp/elem/000/001/449/1449792/mt11_c_1200x900.jpg
    Meitu T8の正面。なお、OSはAndroid 6.0ベースで独自改変の「MEIO3.5」を搭載

    38: 名刺は切らしておりまして 2017/03/13(月) 19:45:02.33
    >>1
    SDカードのようなドライブが無くなってるのに、どうやって書き出すのか?



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【2400万画素のフロントカメラ! 最強自撮りスマホ「T8」発売】の続きを読む

    このページのトップヘ