家電集 まとめサイト

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/09(金) 22:46:04.95 _USER
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000117-mai-bus_all

    国内のロボット掃除機市場の顧客獲得競争が激しさを増している。市場拡大の余地があるとして、
    国内の大手電機各社が相次いで参入しているからだ。先駆者として2004年に「ルンバ」を投入し日本市場を開拓
    してきた米アイロボットも、ライバル勢の攻勢に対抗し、日本向け商品を開発するなどしてシェアトップを死守する構えだ。【小川祐希】
     ロボット掃除機市場は2010年代に入って急成長した。調査会社GfKジャパンによると、年間販売台数は09年の4万台から、
    13年には10倍以上の47万台まで急増。14年以降は成長は踊り場に入ったが、30万台後半の安定した需要がある。
     今年11月には日立製作所子会社の日立アプライアンスが「ミニマル」(参考価格10万円前後)を発売し参入。
    本体の幅25センチ、高さ9・2センチと他社製品より小型化し、椅子の脚の間を自由に行き来するなど狭い場所が得意なのが売りだ。
     日立は03年にロボット掃除機の技術を発表したが、吸引力が不十分として製品化を見送っていた。その後市場は拡大し、
    ライバル社が製品を投入。出遅れ感も否めないが、「ロボット掃除機の普及率は4%程度と試算しており、需要は見込める」(広報)としている。

     パナソニックは昨年3月に初のロボット掃除機「ルーロ」(同10万円前後)を投入。本体の形を三角形にし、
    部屋の隅まで掃除しやすくした。12年に参入したシャープの「ココロボ」(同8万円)は、当初から人工知能(AI)
    を活用。利用者とあいさつを交わし、「きれいにして」と命じると「わかった」「はーい」と応じる会話機能が特徴。
    「日本のシェアは6割」(アイロボット)というルンバの牙城を崩そうと、各社は工夫を凝らした開発を競う。

     一方、国内電機各社の参入に危機感を募らせるのがアイロボットだ。ライバルを迎え撃とうと
    「靴を脱いで生活する日本では拭き掃除の需要が高い」として、水拭きができる「ブラーバジェット」を8月に発売し、
    品ぞろえを強化。来春までに日本の販売代理店を買収して日本法人を設立する方針で、日本の消費者の声を開発につ
    なげやすくし「シェアを維持、拡大したい」との狙いがある。 




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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/07(水) 22:09:42.95 _USER
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1033877.html

     ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の子会社フォワードワークス(ForwardWorks)は
    2017年よりスマートフォン向けゲームアプリの提供を開始する。プレイステーション(PS)の名作ゲームのIP(知財)を
    活用した新作タイトルや、スマートフォンで遊ぶカードゲーム「Project FIELD」などが発表された。

     プレイステーションゲームのキャラクターや世界観を踏襲した新作タイトルは、移植ではなく、
    スマートフォンに最適化された新しい操作システムで登場する。配信第1弾はPSのゴルフゲーム「みんなのゴルフ」を、
    「爽快なショットアクション」を残しつつ、2~3分の空き時間で楽しめるようにした「みんゴル」で、2017年春に、iOS/Android向けゲームとして登場する。
    開発元はドリコムで、PS版のスタッフが監修を担当する。

     第2弾は、「勇者のくせになまいきだ」をアクションパズルゲームにリメイクした「勇者のくせにこなまいきだDASH!」。
    ソニー・インタラクティブエンタテインメントの開発部門、SIE JAPAN Studioが開発元となり、2017年夏にiOS/Android版が提供される。

     さらに、「リブートプロジェクト」として、プレイステーションのRPG「アーク ザ ラッド」と「ワイルドアームズ」を
    題材とした完全新作タイトルも、スマートフォン向けに登場する。
     「アーク ザ ラッド」(Arc The Lad)は、1995年に初代PS向けの第1作が登場したRPG。新作はオルトプラスが
    開発元となる。オルトプラスの代表取締役CEO 石井武氏は、オリジナルタイトルのスタッフを再集結して、
    原作のエッセンスを残しつつ「オリジナル作品の“続編”となる完全新作」を開発すると表明。

     「ワイルドアームズ」(WILD ARMS)も、初代PS向けタイトルとして1996年に初登場したRPG。新作の開発元は、
    「消滅都市」などを手がけたWright Flyer Studios。同社の代表取締役 荒木英士氏によると、新作は歴代キャラクターが登場する内容となるという。
    同作で印象的な音楽は原作スタッフのなるけみちこ氏が担当し、原作のトータルデザインを手がけた金子彰史氏が監修を行う。

     詳細は明らかにされなかったが、「どこでもいっしょ」のキャラクター「トロ」や、「パラッパラッパー」の
    「パラッパ」、「ぼくのなつやすみ」の「ボクくん」が登場するスマートフォン向けゲームアプリの提供も予告された。




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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/08(木) 16:48:55.15 _USER
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/120100288/120200002/

     「『富士通なんていらない』。以前の富士通のままでは、顧客にそう言われかねない」。

     富士通が2016年4月に新設した「デジタルサービス部門」を統括する香川進吾執行役員専務は、
    危機感をあらわにする。デジタルサービス部門は、AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)のシステム基盤を顧客企業に提供する新組織だ。

    同氏が改めて危機感を強く感じたのは、2016年11月中旬に欧州の顧客を訪れたときのこと。
    ドイツのミュンヘンで開催した展示会「Fujitsu Forum 2016 Munich」に合わせて、現地のユーザー企業を訪問していた。
     訪問先は、欧州の大手運送業。そこで話題に上がったのは、人やモノの運送サービスを低価格で提供する
    米ウーバーテクノロジーズなどの新興企業だった。「その運送企業は、サービス品質では新興企業より優位だが、
    その分、価格では太刀打ちできない。『(ウーバーのような)デジタル技術を駆使する新興企業にシェアを奪われないかと危機感を持っている。
    対抗策は無いか』、と相談された」(香川執行役員専務)。

    デジタル化に対応できないITベンダー
     ウーバーのような破壊的イノベーションをもたらす「デジタルディスラプター」に対抗する手段は、
    大きく二つしかない。一つは、既存のビジネスモデルを変えなくとも、スマートフォンアプリやデータ分析に力を入れ、
    強みのサービス品質にさらなる磨きをかけること。もう一つは、新興企業と同じビジネスモデルを採用し、真っ向勝負することだ。

     いずれの対抗策にも欠かせないのが、AIやIoTなどの技術。富士通が顧客のデジタル変革を支援するには、
    AIやIoTのクラウドサービスを整備すると共に、既存の業務システムとAI、IoTを結びつけることができる人材を充実させる必要がある。

     香川執行役員専務は「顧客企業のビジネス変革を支援できないITベンダーは、必要とされなくなる」と言い切る。
    強い危機感のもと、事業構造の改革を急ぐ。 




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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/08(木) 15:34:44.28 _USER
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1034103.html

     KDDI株式会社は、2017年1月末をめどに、ビッグローブ株式会社(BIGLOBE)を完全子会社化すると発表した。
    日本産業パートナーズ株式会社(以下、JIP)が管理・運営する日本産業第四号投資事業有限責任組合などから、
    ビッグローブの全株式を取得する株式譲渡契約を12月8日付けで締結したという。取得額は総額約800億円。

     かつてはNEC傘下だったビッグローブだが、NECは2014年に、保有する全株式(発行済み株式の78.0%)を
    JIPの投資ファンドが出資する特別目的会社へ譲渡していた。
     ビッグローブは、固定回線を利用したインターネット接続サービスを事業展開しており、
    2016年9月末時点で200万人超の会員を抱えているほか、モバイル事業でも約40万人のユーザーがいるとのこと。

     一方のKDDIも2016年9月末時点で、auケータイ・スマートフォンなどの契約数が3858万件、
    「auひかり」ブランドのFTTHサービスやCATVサービスをはじめとする固定通信サービスの契約数が904万件と、
    多くのユーザーを抱えている。さらに近年は、「au WALLET」「au WALLET Market」を中心とした
    決済・物販事業の展開といった、通信領域以外のサービス提供にも取り組んでいるとのこと。

     今回のビッグローブ子会社化により、両社はそれぞれの顧客基盤・事業ノウハウなどを活用し、
    通信領域にとどまらず、決済や物販事業など非通信領域でも、両社のシナジーによる事業拡大を図るとしている。




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    1: 目のつけ所が名無しさん 2016/12/01(木) 15:56:36.40
     経営再建中のシャープの人材難が深刻化している。
    業績低迷で2012年と2015年に計6000人超の希望退職を実施したことに加え、
    不振を防げなかった旧経営陣が相次いで競合他社へ移るなど、流出が続いている。
    親会社となった台湾の鴻海精密工業との連携を深めるも、
    立て直しに向けた担い手の不足感があり、新たに技術者の採用を始めた。
    一方で鴻海は、スリム化のため国内外で更に大規模な人員削減の可能性も示唆しており、
    方向感が今ひとつ定まらない。再建が思惑通り進むか、不透明な情勢が続く。

    「新生シャープ」改革は人材難に直面、シャープを去った社員は6000人超 (THE PAGE) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000010-wordleaf-bus_all




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