家電集 まとめサイト

家電関係の2chまとめサイトです。ニュースや面白いと思ったものも掲載しています。

    Apple

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 08:53:26.51 _USER
    http://iphone-mania.jp/news-160272/

    企業におけるApple製品の利用状況の調査結果が発表されました。Macは世界の企業の91%で導入され、iPhoneまたはiPadは99%です。7割以上の企業でMacやiPhone、iPadの利用台数が増えており、4割強の企業では従業員がMacとPCのどちらを使うか選択可能です。

    世界300社のIT専門家、経営者らに調査

    企業向けのApple機器マネジメントソフトウェア開発のJamfが、企業におけるApple製品の普及状況についての調査結果を発表しました。

    調査は、世界各地の企業に勤務するITプロフェッショナル、経営者ら300名から回答を得ています。企業の規模は、従業員数50名から1万名以上までと多様です。

    ほぼ全社でMacやiPhoneを導入!7割以上の企業で「増えた」

    調査に回答した企業の91%でMacが、99%でiPhoneまたはiPadが導入されています。
    各企業で利用しているApple製品数の変化については、74%の企業でMacが増え、76%の企業でiPhoneまたはiPadの台数が増えた、と回答しています。

    2企業におけるApple製品の利用状況の調査結果

    44%の企業では従業員がMacとPCを選択可能!モバイルなら71%多くの企業が、従業員の使用するデバイスを従業員自身に選ばせている傾向があります。
    44%の企業では、従業員がMacとPCを選ぶことができます。モバイル機器をiOS製品かAndroid等かを選べる企業は71%にのぼります。

    3企業におけるApple製品の利用状況の調査結果
     
    約10万台のMacを導入したIBMでは、従業員の73%が次のコンピュータはMacが欲しい、と回答しています。
    約半数の企業で従業員がMacとPCを選択可能で、従業員の7割強がMacを選択する、と考えると、Macの台数が増えるのは当然と言えるかもしれません。

    4企業におけるApple製品の利用状況の調査結果

    管理者としてもMacはサポート負担が軽い企業のIT管理者も、PCよりもMacは導入が容易で、導入後も社内サポートやセキュリティ問題への対処などの業務負担が減る、と回答しています。
    モバイルデバイスでは、89%がiPhoneやiPadのほうが他のモバイル機器よりもサポートが簡単だ、と回答しています。

    5企業におけるApple製品の利用状況の調査結果
     
    なお、IBMではPCからMacに置き換えを進めたことでヘルプデスク人員を大幅に削減しており、大幅なコストダウンにも成功しています。

    4: 名刺は切らしておりまして 2017/03/08(水) 09:01:48.97
    >>1
    >Macは世界の企業の91%で導入され

    一方、Windowsは世界の企業の99%以上で導入され、

    41: 名刺は切らしておりまして 2017/03/08(水) 14:25:57.87
    >>4
    MAC PRO 導入してるけど
    Windows10もMACで動かしてる
    OS切り替えで両方対応してるから

    28: 名刺は切らしておりまして 2017/03/08(水) 12:41:07.18
    >>1
    デザインや印刷系の話では?
    事務職は100%と言ってもいい位、Windowsだよ。



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(生活)へ


    【世界の企業の9割がMacを導入している事が明らかに iPhoneとipadは99%】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/11(水) 23:31:14.83 _USER
    http://iphone-mania.jp/news-151012/

    no title


    多数のユーザーから不具合が報告されているMacBook Pro(late 2016)が、Apple Storeに持ち込んでも修理を受け付けてくれないという問題で、原因は診断ツール提供の遅れであることが分かりました。

    画面に異常が発生!でも修理を受け付けてくれない
    先日リリースされたばかりのMacBook Pro(late 2016)には現在、画面がチカチカと点滅したり、アプリのウインドウで埋め尽くされたりといった不具合が指摘されています。ハードウェアかドライバーの不具合か、はっきりとした原因の特定はできていないものの、Adobeのソフトウェア使用時に問題が起きるということで、GPUに絡んでいるとの見方が一般的です。

    しかし、この不具合を改善すべくAppleに端末の修理を依頼しても、MacBook Pro(late 2016)の受け付け自体が見合わせられているという異例の状況が続いています。これについて、これまでにも「Appleが原因を特定できていないのではないか」という指摘がなされていましたが、ニュースサイトMacお宝鑑定団Blogによると、これはストア向け診断ツールの配布に遅れが生じていることが直接的な理由なのだそうです。

    診断ツールの新バージョン提供が遅れていることが原因
    MacBook Pro(late 2016)に対応したOSベースの診断ツール「Apple Service Toolkit」は当初、2016年12月13日より提供を開始するはずでしたが、2017年1月10日になっても未だに新バージョンの配布は開始されていません。

    ストアは「Apple Service Toolkit」に含まれている「Mac Resource Inspector」の診断結果より、該当修理部品の発注を行う仕組みをとっているため、仮に持ち込まれたところで、ツールから故障箇所を特定できず、修理の受付が行えないというわけです。
    また新MacBook Proは、大きな問題となっている画面の異常のほかにも、実際のGPUと食い違った内容が表示される、ジェスチャーでウインドウをドラッグできない、Windows向け仮想化ソフトのBoot Camp起動でノイズが発生、バッテリーの持ちが端末によって大きく異なるなどの不具合も指摘されているだけに、一刻も早い修理の受け付けが待ち望まれるところです。

    181: 名刺は切らしておりまして 2017/01/12(木) 10:45:10.25
    どや顔でスタバで使おうとしたら>>1の画面が現れるわけかw

    【【俺は悪くない】新型MacBook Pro、アップルが修理受付を停止】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 11:22:14.28 _USER
    http://business.newsln.jp/news/201701051431470000.html

    Appleが2013年12月19日にリリースしたシリンダー型の新Mac Proについて、収益性改善の一環で、現在、米国内で行われている生産をアジアに移転する方向で検討作業が行われていることがBloombergの報道で明らかとなった。

    シリンダー型の新Mac Proは、海外生産から国内生産に変更することで、「Designed and assembled in the U.S」という新しいメイドイン表記を前面に押し出すマーケティング戦略を取ってきた。

    しかし、その後、Appleの全売上に占めるMacの売上高が10%台にまで低下するなかで、米国内に生産拠点を置いて置くことの負担が増大し、身動きが取れない状態に陥っていることが、生産拠点の再考につながった模様となる。

    Appleのウエブサイトの説明によると、Mac Proは、テキサス、イリノイ、ケンタッキーなどを始めとする12以上の州の企業で生産された部品を使って組み立てられているとしており、このメードインアメリカへのこだわりがネックとなり、リリースから既に丸3年が経過しているのにも関わらず、新モデルの投入ができない要因になっているものとも考えられている。

    Appleは、昨年、これまで膨大な資金をつぎ込んできたApple Carと呼ばれている電気自動車開発事業を中止。
    更に、収益にはほとんど貢献してこなかったディスプレーやWiFiルーターの開発を中止するなど、ここにきて、
    収益性を一から見直することを行っている。
    こうした動きを受けて、Apple社内では、現在、iMac、Mac mini、Mac Proの3種類のモデルがリリースされているデスクトップMac事業そのものが廃止される懸念なども生じている。

    Appleのティム・クックCEOは社内で広まっているこうした懸念を払拭するために、昨年末に社員全員に充てたメールの中で、デスクトップMac事業を廃止することはしないことを明言。

    しかし、社員の間では、Mac Proの今後についてはネガティブな見方が依然として残ったままとなっている。

    19: 名刺は切らしておりまして 2017/01/06(金) 11:44:09.29
    >>1
    トランプさん、こいつです

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/01/06(金) 11:23:04.43
    トランプに怒られっぞ

    97: 名刺は切らしておりまして 2017/01/07(土) 04:46:06.64
    >>2
    iPhoneに輸入税かけたれかけたれw
    アメリカがおま国食らうとか笑えるぞ
    頼むぞトランプw



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ


    【【トランプ激怒?】アップル、Mac Proの生産拠点を米国内からアジアへ移転を検討】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/08(日) 20:17:40.36 _USER
    http://iphone-mania.jp/news-150855/

    世界のパーソナルコンピュータ(PC)市場におけるMacの12月のシェアが、5年連続で下落していることが明らかになりました。

    12月のシェアは6.1%

    Web解析のNet Applicationsによると、2016年12月の、PC向けOS市場におけるAppleのデスクトップおよび
    ノートブック向けOS(以前はOS X、現在はmacOS)のシェアは6.1%でした。ここ最近でシェアのピークだった9.6%からはもちろん、前年同月の7%からも下がっています。
    Net Applicationsは、同社のクライアントのWebサイトを閲覧したブラウザをカウントすることによる、ユーザーシェアをベースにOSシェアを推測しています。

    昨年12月のMacのOSシェアの6.1%という数字は、Net Applicationsが2011年8月に調査を開始して以来の、もっとも低い数字であるとしています。

    ユーザーシェアはインストールベースに近く、売り上げとはイコールではありません。しかしApple自身が公表している数字も、Macのシェア縮小を裏付けるものとなっています。Appleによれば、2016年7月?9月期のMacの売り上げは490万台で、前年同期比で14%の減少。4四半期連続でのダウンでした。

    低迷するMacの売り上げ

    調査会社IDCとGartnerによると、過去12カ月のMacの売り上げの下降率は、PC業界全体の縮小率よりも大きいものとなっています。
    それ以前の約30四半期は、Macの売り上げの伸び率が常に業界全体の伸びを上回っていたことを考えると、大きな変化です。
    InforWorldは、MicrosoftのWindows 8の伸び悩みなどに後押しされ、結果的にAppleがPC市場におけるユーザーシェアを伸ばしたのだろうと述べています。

    Macのシェアが縮小する一方で、シェアを拡大しているのがWindowsとLinuxです。Linuxは昨年6月、それまで破れなかった2%の壁をついに突破、11月には2.3%、12月はやや下がったものの2.2%のシェアを確保しています。
    AppleはMacBookについては、昨年春、秋と新製品をリリースしているものの、Macについてはしばらくアップデートを行っていません。
    ティム・クック最高経営責任者(CEO)は「素晴らしいデスクトップ」をリリースすると明言しており、新しいMacがシェア復活の足がかりとなる可能性もあります。

    9: 名刺は切らしておりまして 2017/01/08(日) 20:23:46.43
    >>1
    ハードウェア機能的にPCよりも劣化してきたからな

    28: 名刺は切らしておりまして 2017/01/08(日) 20:35:44.71
    >>1
    MacProで失敗したからね。
    2011 Mid な MBA だけど次どうしようかなぁ…。



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ


    【【悲報】Apple Mac 虫の息…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 13:17:46.89 _USER
    http://ascii.jp/elem/000/001/410/1410864/
     新型MacBook Proをメインの仕事マシンにして、1ヵ月強が過ぎました。この間、筆者は英国やドイツ、スペインと海外にも持ち出しており、仕事マシンとして大活躍したものの、年の瀬になって事態が急変。バッテリー充電の不具合で修理に出すことになりました

    (中略)

    標準では61Wの電源アダプターが付属する13型のMacBook Proですが、さらに荷物を軽くしたい筆者は、12型MacBook用の29Wの電源アダプターを持ち歩いています。重量は109gと標準の61Wより90gほど軽いのです(ただしUSB Type-Cケーブルは除く)。
     気になるのは、29Wではさすがに充電速度が遅いのでは、という点でしょう。
    しかし実際に13型のTouch Barモデルで計測してみると、違いが出るのは0%から40%付近までの充電時間で、それ以降はどちらのアダプターでも大きく変わらない傾向にあります。とにかく急いで充電したいのでなければ、29Wでも十分というわけです。

     こうして快適に使えていたMacBook Proですが、12月中旬に不具合が発生。
    電源アダプターをつないだこと自体は認識するものの、バッテリーの充電量がまったく増えない状態になり、修理に出すことになりました。

     通常であればロジックボードの交換など1週間程度で直る不具合ですが、新型MacBook Proの修理用部品の供給はまだ潤沢ではなく、年内の修理が難しい状態。もっとも忙しい時期に仕事マシンを失うことになりました。
     新製品に一定確率で不具合が起きるのは仕方ないとしても、せめてすぐに修理できる体制を期待したいものです。


    4: 名刺は切らしておりまして 2016/12/29(木) 13:21:15.35
    >>1
    馬鹿だろコイツ
    定格電力で充電しないと発火や故障の原因になると言われてるだろうに

    16: 名刺は切らしておりまして 2016/12/29(木) 13:26:42.91
    >>1
    クレーマーの逆ギレだろ



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ


    【【PC】仕事マシンとして快適だった新型MacBook Pro、購入して1ヶ月で故障して修理へ】の続きを読む

    このページのトップヘ